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完璧ですね これはいただけません
psgoz
archatlas

Imaginative Sticky Notes 

Is it possible to redesign sticky notes? With a bit of imagination and origami, these sticky notes are able to transform into 3D objects for sharing messages in a funny way. This collection of creative, colorful and surprising notes is developed by Joan Rojeski Studio for Normann Copenhagen and is part of the set of stationary that the Danish company has named “Daily Fiction”. We have developed 5 different models (home, shopping bag, airplane, notebook, envelope) that can be used for leaving messages for your friends, making a shopping list or writing down your best ideas among countless other possibilities.

Images and text via

出典: archatlas
djsouchou
「東芝のフラッシュメモリの発明者は、日本の会社は発明者に十分な対価を与えないので企業との関係が悪化して東北大の教授になってる」ってシリコンバレーのコンピュータ歴史博物館の展示に堂々と書かれてて、日本企業の闇を感じた
出典: twitter.com
djsouchou
もし、23日間勾留されて、会社をクビになったり、家族・親戚が離れていった人がいたとして、ヤクザが「うちに来いよ」なんて言ったら、行ってしまうと思います。あの空間は、非合法な組織にとって、大変素晴らしいスカウトの場です。警察に対する不信感をもったアウトローがどんどん排出されていく。そういうことについても想像力が働いていないんでしょう。
留置場で勾留中の人たちがしばしば口にしたのは、「犯罪をおかしたほうが得なんじゃないか」ということです。友人に車のダッシュボードに麻薬を入れられた人や、仲間がその人の名前を言ったせいで捕まったりなど、本当にやった人の身代わりで入れられている人も少なからずいます。そういう人たちが「こんな目に合うんだったら、いっそのことやっておけば良かった」というんです。
ふつうの人は、違法だと思うことに手を出しません。それは、自分がまっとうでありたいと思うからですし、この国がまっとうだから、そのまっとうさに寄り添っていこうと思うからです。だけど、寄り添う国がまっとうじゃないと思った瞬間、途方もない絶望感が生まれます。親に裏切られた子どものような気持ちになるわけです。
幸いなことに、僕の場合、仕事がなくなることもなく、人間関係もそのまま温存されたので、決定的な絶望に至らずにすみました。ただ、絶望に至ってしまう人が相当数いるんです。
出典: Yahoo! Japan
valvallow
僕の愛読書に「ティファニーのテーブルマナー」なる本がある。着席の仕方からナイフやフォークを間違って使用した場合の対処の仕方、骨のある魚料理の食べ方など食卓のマナーが事細かに書いてあるんだけど、これの最後の一文が素敵。「これで作法の心得がわかりましたから、作法を破ることができます」— 指南役 (@cynanyc) September 17, 2016
出典: i11matic