さらにこちらでは
「東芝のフラッシュメモリの発明者は、日本の会社は発明者に十分な対価を与えないので企業との関係が悪化して東北大の教授になってる」ってシリコンバレーのコンピュータ歴史博物館の展示に堂々と書かれてて、日本企業の闇を感じた
Twitter / ozawa64 (via rpm99)
これからは仕事に時間を割り振るのではなく、逆に時間に仕事を割り振るようにしてください。つまり「この仕事は一時間でやる」と決めたら、一時間後には多少強引にでも終わらせる。
もし、23日間勾留されて、会社をクビになったり、家族・親戚が離れていった人がいたとして、ヤクザが「うちに来いよ」なんて言ったら、行ってしまうと思います。あの空間は、非合法な組織にとって、大変素晴らしいスカウトの場です。警察に対する不信感をもったアウトローがどんどん排出されていく。そういうことについても想像力が働いていないんでしょう。
留置場で勾留中の人たちがしばしば口にしたのは、「犯罪をおかしたほうが得なんじゃないか」ということです。友人に車のダッシュボードに麻薬を入れられた人や、仲間がその人の名前を言ったせいで捕まったりなど、本当にやった人の身代わりで入れられている人も少なからずいます。そういう人たちが「こんな目に合うんだったら、いっそのことやっておけば良かった」というんです。
ふつうの人は、違法だと思うことに手を出しません。それは、自分がまっとうでありたいと思うからですし、この国がまっとうだから、そのまっとうさに寄り添っていこうと思うからです。だけど、寄り添う国がまっとうじゃないと思った瞬間、途方もない絶望感が生まれます。親に裏切られた子どものような気持ちになるわけです。
幸いなことに、僕の場合、仕事がなくなることもなく、人間関係もそのまま温存されたので、決定的な絶望に至らずにすみました。ただ、絶望に至ってしまう人が相当数いるんです。
僕の愛読書に「ティファニーのテーブルマナー」なる本がある。着席の仕方からナイフやフォークを間違って使用した場合の対処の仕方、骨のある魚料理の食べ方など食卓のマナーが事細かに書いてあるんだけど、これの最後の一文が素敵。「これで作法の心得がわかりましたから、作法を破ることができます」— 指南役 (@cynanyc) September 17, 2016
新幹線の中で5歳くらいの女の子が「新幹線に乗りたい!」と泣き叫んでいた。母親「今乗ってるよ」 女の子「分からない!見えないよ!」
何だか哲学的で面白い会話だったー。
その中にいる時はその中にいる事にまだ気づかない。
Twitter / miho_ohwada (via aso)
フォアグラが残酷と言うならお前さんが使ってるソフトウェアがどんな残酷な状況で作られたか教えたらクレーム出してくれるのかね?
Twitter / itaru_414 (via gkojax)


